メールについて 投稿者:川上 投稿日:2008/05/02(Fri) 22:11 No.90
川上 千英子先生 様
本日はお電話をいただきありがとうございました。 諦めかけていたものですから、突然のお電話に大変感動、感激いたしました。 こちらの無理なお願いにもかかわらず、ご承諾いただき 心から御礼申し上げます。 心の準備がなかったもので、失礼なことや不明瞭なお返事しかできず 申し訳ありませんでした。 そこで、日程の件ですが何とか6月21日でお願いできないでしょうか。 ただ病院から停電(9:00〜11:00)のお知らせがきてしまい、会場は11:00からとなっ てしまいます。11:00〜13:00 昼食 14:00〜16:00ではだめでしょうか 無理なお願いばかりですが、どうかご検討いただけますよう よろしくお願いいたします。 斉藤副部長、藤田副部長に先生からお電話いただいたことを報告したところ、 とても喜んでおりました。 ではお返事をお待ちしております。 秋田大学医学部附属病院 看護記録・情報委員会委員長 佐藤 ●●
Re: メールについて - 川上 2008/05/02(Fri) 22:23 No.91 上記のようなメールをいただいている各施設には、メールがあまりにも沢山で、失礼があったかもしれません。 できるだけ、各施設には確認のために電話にてご連絡を差し上げていますが。
新人がすこし落ち着き、院内学習会の開催時期です。 さて、秋田の皆様へ
一年に一回という訪問で 久しぶりに直接ご連絡でき、私のほうが元気をいただきました。 電子カルテつまり コンピュータは間接看護の道具です。 すなわち、有効に効率よく活用してはじめて看護に活かせます。
また記録は実践を表します。 実践がよくなければ、記録はよくわなりません。 看護計画も患者参画型で 患者と共有でき証明できるものが これからの生きた看護計画です。
個人情報保護法 医療健康情報オプトイン、オプトアウト 医療法 消費者契約法 障害者自立支援法など 様々に法律をきちん守った医療看護を提供し、その記録を記載しましょう。
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